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ジンブロ|住吉甚一郎のブログ

5・5

2013年5月8日 | Comment: 0


端午の節句は千葉で過ごす。
ピーカンなお空の下、お昼をいただいた蕎麦屋の前。

「あくまき」
トラディショナル かごんま フード
竹の皮にまかれていてなんとも言えない味がする、5月5日に食べるお菓子。
もち ライク だけど、子供時代はあまりライクじゃなかった。

「ふくれ菓子」
デリシャス かごんま ケーキ 黒糖 フレーバ
よく隼人のおばちゃん(祖母の姉)がつくってくれてた。

「かしわもち」
特に縁なし。
かしわもち、ぼたもち、さくらもち=三大好き菓子。
ちなみに蕎麦屋で食べた訳ではない。

蕎麦屋の駐車場では駆けずり回る。

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